本日5/8はサービスラーニング説明会【最終回】です

| 投稿者: 学生活動スタッフ

皆さん

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こんにちは、サービスラーニング担当スタッフです♪GW前の説明会では立ち見が出るほど大盛況だったサービスラーニング(以下SL)説明会でした。

 

本日5月8日はSL説明会最終回です。講義棟Aにて15:00~16:00に行います。

16:00以降は個別説明 & 質問 & 相談が出来るスペースとなりますので興味あるかもなぁという方は気軽に御参加ください!!

 

 

 

明日5/8はラスト海外研修説明会 15時~ 講A202【語学・インターンシップ・ボランティア】

| 投稿者: 学生活動スタッフ

皆さん

 

こんにちは海外語学研修担当ワタナベです♪

GW明けてしまいましたね・・・よしっ頑張ろう!!

 

本日はいよいよ八王子校のラスト海外研修説明会【語学・インターンシップ・ボランティア 全体説明】+【アメリカ説明】です。

15時~ 講A202ですのでふるってお越しください!!!

 

※この時間帯に授業の方は来週は16時以降も先生が残っているかもしれないので教室のぞいて下さい

※遅くなり誰も教室に居なかったら学務課ワタナベに相談しに来てください

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イギリス語学研修・アメリカ研修の説明会はそれぞれ残り1回です!!!

| 投稿者: 学生活動スタッフ

こんにちは、八王子校スタッフ渡邊です。

海外研修説明会も残りわずかになりました。

40分程度で終わりますので迷っている方は絶対に来てくださいね。

年間5つの海外プログラムを行っているので、その流れも過去写真を使って説明します!!

 

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◆イギリス+海外研修内容全体説明 

  4/24(水)15:00 ~ 16:00 八王子校 講義棟A202

  特徴:ホームステイ・ハリーポッター・語学プログラム

 

◆アメリカ+研修内容全体説明

  5/8 (水)15:00 ~ 16:00 八王子校 講義棟A202

  特徴:ディズニープログラム・ロサンゼルス https://youtu.be/Rny1Hg8ZrF0

 

 

ではお待ちしています♪♪♪

 

 

成人式実行委員会に参加して(八王子市成人式実行委員会)

| 投稿者: 学生活動スタッフ

みなさん、こんばんは。

すっかり時間が経ってしまいましたが、昨年度八王子市成人式実行委員会に参加した学生たちの声のご紹介をさせていただきます。

昨年6月からスタートし、毎月の打ち合わせを経て迎えた成人式。
これだけ長い期間をかけて企画を行ったのは、ほとんどのメンバーにとっての初めての経験でした。
その経験からみんなはどんなことを得たのでしょうか。

成人式実行委員会の過去のエントリーはこちらから
八王子市成人式実行委員会プロジェクト
八王子市成人式直前練習!
ついに成人式本番!!

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「始めは、実行委員の皆さんのこともあまりわからず、市役所の大人の方々とお話するのも緊張してしまい、自分の意見をうまく述べることができませんでした。その点、毎月、自分で考えたスローガンやアトラクション内容を宿題として会議の前にメールで送るのですが、直接会議で意見をうまく述べることができなかった私にとっては、とてもありがたかったです。」

 

他者の前で、それも普段接する機会のない人たちに対して、自分の意見を伝えるのはとても勇気がいることですよね。でも自分なりの方法を見つけて、しっかりと伝えられるようになったのはとても素晴らしいことだと思います。

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「徐々に、会議の雰囲気にも慣れて自分の意見を述べることができました。でも、社会人になり会社に入ったら、知らない大人の方々と会議をしたりお話をしたりする機会がたくさんあるのだなと気づき、今回はいい体験をさせてもらったなと思いました。会議が難航して進まない時もあり、参加したくない時もありましたが、成人式が成功して、実行委員の人たちとも仲良くすることができ、本当にいい経験ができました。」

 

1つの企画を作ると言うのはとても大変です。しかも今回のようなかなり大規模なものとなると、やりたいこととできることの折り合いをつけていくことも必要です。その過程で打ち合わせがスムーズにいかないことも多々あります。だけどこの経験を経るからこそ、より良いものが出来上がるんですよね。

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「約半年間八王子市役所の職員の皆さんと実行委員会で時間を共にして社会人としての責任や言葉遣い、気遣いを学びました。遅刻しそうなとき連絡手段があるなら連絡するような当たり前のことから上司との話し方、相手のことを考えて事前に起こりえる問題をなくす努力をすることなど多くのことを解説しながら教えてもらいました。」

 

実際に社会に出て、大人と接することによって求められる常識やマナーを体験から気づくことができましたね。仲良しの友達など、自分のコミュニティにいるとなかなか気づくことはできません。それに気づくことができたのもとても大きな収穫ですね。

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「私は、パンフレットのデザイン制作を主にやったのですが、短い期間の中で一からデザインを考えるのはとても大変でした。大変でしたが、多くの方が見るパンフレットを制作するのはなかなかない事なので完成して形になった物を見たときはすごく嬉しかったです。また、アトラクションで行われたクイズでパンフレットをうまく利用してくれて嬉しかったです。」

 

自分が作った作品を多くの人が見てくれる、使ってくれると言うのはとっても嬉しいもの。しかも、こんなに大規模な公式の場で使われることはほとんどありません。とても良い機会を得ましたね!

(コメント:MS学部S.Yさん / CS学部K.Hくん)

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とても長かったようであっという間だった約7ヶ月。それぞれが様々な場面で新しい気づきを得ることができたようです。
「外」に出ることはそれだけハードルが高いことですがハードルが高い分、それだけ多くのことを学べるし、レベルアップをして帰ってこれます。これをきっかけに、このメンバーたちにはぜひこれからもどんどん「外」に出て行って欲しいなと思います。
それはきっと、自分の自信にもつながるはず。

みんな本当に、お疲れ様でした!

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本日スタート【サービスラーニング説明会】について

| 投稿者: 学生活動スタッフ

皆さん

 

こんにちは、サービスラーニング担当スタッフ ワタナベです♪

第一回海外研修説明会に加え、本日はサービスラーニング説明会です。

海外説明会の隣の教室講A201で15時~です!!

 

※席数110人の中型教室です、席が埋まった場合次週以降にお越しください、

※説明会は下記青枠の日時すべてが同内容ですので、1回参加で大丈夫です。

※この水曜日15時に来れない方は4/17・24いずれかの16:45同講A201教室で行いますのでそちらにお越しください。

※上記でも不可能な場合のみ、学務課ワタナベ・ヤマダにご相談ください。

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2019年度前期「サービスラーニング」事前説明会のお知らせ【日程追加しました!】

| 投稿者: 学生活動スタッフ

本学では、年間を通してサービスラーニング科目として、地域貢献実習を用意しています。これらは大学の授業科目であり、所定の成績を収めた学生には単位を認定します。なお、履修上限には含まれません。

履修を希望する学生は、説明会への参加が必須となりますので、必ず下記のうちいずれか1回に参加してください。

≪説明会日時≫
① 4月10日(水)15:00~16:00 【講義棟A 2階 201教室】
② 4月17日(水)15:00~16:00 【講義棟A 2階 201教室】
③ 4月17日(水)16:45~17:45 【講義棟A 2階 203教室】 4/5追加
④ 4月24日(水)15:00~16:00 【講義棟A 2階 201教室】
⑤ 4月24日(水)16:45~17:45 【講義棟A 2階 203教室】 4/5追加
⑥ 5 月 8日(水)15:00~16:00 【講義棟A 2階 201教室】

皆さん、ふるってのご参加お待ちしています!!

フィリピン締めくくり【フィリピン語学研修】

| 投稿者: 学生活動スタッフ

みなさん、こんにちは(^^♪
現地からのブログは、これが最後になるかもしれません👀
プレゼンのリーダーを務めてくれたR.T.さんからのレポートです!
【以下報告】
いつの間にやら、フィリピン語学研修も終わりに差し掛かりました。
ブログも締めくくりとしまして、これまでの三週間を振り返って書いていこうと思います。

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初日、羽田空港に集合した我々7人と添乗員の方合計8人でフィリピンへ出発しました。フライト時間は4時間半程。割と近いですね。実際にはフィリピンの方が日本に比べて1時間早いので、時計の上では3時間半です。フィリピンで11時になったタイミングで東京は12時を迎えるということです。

到着した次の日に撮影した写真です。これは男子が住む建物で、反対側には女子が住む、ちょっと豪華な建物があります。レジデンシア・デ・ディオスという名前の寮で、食事をとれるカフェテリアも敷地内にあります。(のちに重宝します)

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我々が滞在するマニラ市のストリートはどこもこんな感じ。最初は少し怖くもありましたが、今では見慣れた風景です。

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これから3週間のクラスを決める英語のテストや、授業を共にする面々との顔合わせ等を行いました。

土曜日にプログラムが入っていないフリーの週はここだけだったので、町や周辺を見て回りました。過去にブログで紹介していた高級レストラン、ハーバービューもこの週に訪れました。写真などは割愛。以前のブログを見ていただくか、関係者にお願いして写真を見せてもらうといいかもしれません。載せ切れない写真が山のようにあります。

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授業開始一週目。戦々恐々としながら授業に臨みました。当然ながら授業は全部英語なので、僕のような英語が出来ない人間には辛いものでした。ですが、現地の人と(拙いながらも)会話をするのはとても楽しかったです。

自分達で料理をして現地の人達に振舞いました。自由に使える調理場が無いので、寝泊まりしている部屋から徒歩30秒のカフェテリアを借りて料理を作りました。

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この週の土曜日には、フェアトレードを考えるプログラムとして、キルス財団のあるウゴン地区を訪れました。

詳細は以前のブログ記事で紹介しているので省きますが、関係者の叔母さんの家庭に各2,3人ずつでお邪魔して、家庭料理を振舞って頂きました。どれも非常に美味しく、デザートにマンゴー・パイナップル・スイカ・バナナと大盤振る舞いでした。

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授業開始二週目。

そろそろ生活にも慣れてきまして、授業終了後に気軽に街に繰り出すようになりました。主な目的地は家から20分程度の位置にあるショッピングモールです。

そのショッピングモールで食材を調達して、今週もカフェテリアを借りまして料理をしました。普段の食事も勿論美味しいですが、仲間の7人で作った料理というものもまた味わいがあるものです。

また、この週の土曜日にはフィリピンのボランティア団体が運営する学校のあるバセコ(スラム街)に訪れました。こちらも以前に他の方がブログ記事を書いています。

子供たちへ昼食を作って配膳するボランティア活動を行いました。

それ以外の時間は100人余りの子供達と遊んで、皆へとへとになりました。

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実はこの前の週のキルス財団の説明を受けるプログラムでも感じていたことですが、教育というものは人を真っ当に正すものであると感じました。(勿論やりすぎは良くないですが)

日本で過ごしていると意識しないことですが、教育を受けていない、それぞれが好き勝手に過ごしている状況ではモラルが育たないなと感じました。

例えば、キルス財団が発足したウゴン地区では、以前はゴミが多く、悪臭もひどい地区でした。しかし、我々が訪れた今現在のウゴン地区はとても綺麗でゴミはほぼ見当たりません。

バセコでの子供達も、順番を待たされて怒るだとか、人の物を盗るだとかは一切ありませんでした。これらは教育あってのことであるなと、体験から実感することができました。

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授業開始から3週目、ラストの週です。

これを書いている今は21日の木曜日で、明後日の土曜日の早朝にはここ、レジデンシア・デ・ディオスを去ります。ディオスの仲間や授業を担当してくれた先生達などの、こちらで知り合った人達との別れを惜しみつつ荷造りを進めています。

カフェテリアをお借りして3度目の料理。途中から合流したキャンベル先生、添乗員の和泉さんと一緒に食事をしました。

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3回もカフェテリアを借りましたので、木曜日にお別れとお礼を言いました。

終わりに

最初にも述べた通り、振り返ってみればあっという間でした。

各々が全力で遊び・学び・食べた日々でしたので、「怒涛」という言葉がぴったりの3週間だと思います。

尽力して頂いた添乗員の和泉さん、引率のキャンベル先生、レジデンシア・デ・ディオスの方々、デ・ラサール大学やキルス財団・バセコなど関係各所の皆様、美味しい食事や温かく接してくださった方々など、本当に沢山の方々によって今回のフィリピン語学研修は成り立っております。締めくくりとしまして、謝辞の言葉を述べたいと思います。

今回の研修を楽しめましたのは、あなた方のお陰です。どうも有難う御座いました!


バセコ地区でのボランティア②【フィリピン語学研修】

| 投稿者: 学生活動スタッフ

 私たちが3月16日(土)にBASECOで行ったボランティアについて私たちの意見、感想を踏まえて説明します。
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 まず初めに私たちが参加したボランティア団体の「GWAD KALINGA」について説明します。「GWAD KALINGA」は英訳で「Give Care」(世話をする)という意味でフィリピンが拠点となり貧困を撲滅することを目的とした活動です。貧困者のコミュニティの生活の質を改善し、よりよい社会生活を送るための機会を提供しています。現在フィリピンでは国内ほぼすべてにこの活動が広まっており、35万の家族にこの活動が波及しています。最終的には、2024年までに500万人の貧困を救うことを目標としています。
 次に当日についての活動を説明します。私たちは「GWAD KALINGA」活動の一つとして子供たちに食事を提供するボランティアを行いました。当日の日程としては、寮を8時半にバスで出発しBASECOに向かう前にスモーキーマウンテンを見学しました。バスの中ではガイドのロデオさんから貧困層とごみを集めて生活をする最下層の貧困層の話を聴きました。GWAD KALINGAの意味・目的についても聞き、貧困層の人は富裕層が富を分配・シェアして平等になることがモットーであるとも聞きました。BASECOの幼稚園に到着後、このコミュニティのGWAD KALINGAの会長さんからお話を聴きました。そのあとに子供たちへ提供する食事の買い物をし、幼稚園に戻った後は食事の準備と調理中の子供遊び相手をしました。昼食後も子供たちと遊び最後は子供たちからの歌のプレゼントと感謝状をもらいました。
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 当日の体験を後日みんなで話し合った結果、私たちはこのボランティアで主に以下のようなことに気が付きました。
 一つは支援を受けているBASECOの人々が他の貧困地域(スモーキーマウンテンや学校近くのスラム街、ストリートチルドレン等)と比べ、言動や考え方が私たちと遜色なかったことです。特にほかの地域と比べ子供たちの笑顔が多く、悪いことをする意識が感じないと話す人もいました。したがって、BASECOの人々は「GWAD KALINGA」の教育が行き届いているため、貧困層の中でも豊かな考えを持った人が多いと考えます。また、子供たちと遊ぶなかでもこの活動の成果が垣間見えました。遊び道具として折り紙を渡す際に多くの子供は必死に集め自分のものにしていました、しかし数人の子供たちは折り紙をもらえなかった子供に分ける様子を見た人もいました。また遊びの中で。加えて買い物の時、購入済みの商品の忘れ物を教えてくれたりして市場の人々の横の繋がりが強いと感じました。
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 二つ目はGWAD KALINGAのボランティア団体をはじめとする貧困層に対する援助にフィリピン人ならではの優しさを感じたという点です。これは主にガイドのロデオさんの話からそう感じました。ロデオは私たちに「Rich」の意味がただの「金持ち」だけでないと教えてくれました。英語のリッチは人とのつながり強いことやそれによって自分の経験が豊富であることを教わりました。ロデオは自分でボランティアとしてストリートチルドレンに料理を渡したことがあるといってくれました。単純にお金を渡すのではそれは子供足しに還元されず親のモノになってしまう可能性があり、何よりもお金でなく食事を上げることでお礼を言われることがうれしいと言っていました。こういったボランティア活動をして、他人に自分の言動を覚えてもらうことが本当のリッチであり、例え自分が死んだ後もそれが後の人々に影響を及ぼせる人であると教わりました。そういう意味では今回は一日のボランティアでしたが子供たちに自分たちのボランティアを知ってもらうことが大切だったと感じました。ボランティアをする側からもフィリピン人ならではの優しさや思いやりを感じ取れたと考えます。
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 最後に今回のボランティアは私たちにとって貧困という社会問題の一つをボランティアの一部を通じて考える貴重な機会であったと考えます。そして自分たち貧困層の人々に何ができるか考えることができた良い機会であったと考えます。

8065大人気!【フィリピン語学研修】

| 投稿者: 学生活動スタッフ

みなさん、こんにちは(^^♪
帰国を前に、ブログがどんどんアップされますね💨
先ほどのと、このブログは、参加者Y.O.さんからのレポートです👀
【以下報告】

いつも泊まっている寮から歩いて5分かからないところにある「8065」というレストランがあります。

8065」の個人的にオススメメニュー、budget meal(with Rice & Soup)の140p(ペソ)3セットを紹介したいと思います。

1つ目は

Bagunet Binagoongan

肉+上にかかってる何か()が美味しい

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2つ目は

Bagunet Steak

焼いた魚がさっぱりしてて食べやすい

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3つ目は

Spare Ribs

食べづらいけど、でもこの肉は旨し!

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3つ紹介しましたが一番美味しいのはスープだと思います!

フィリピンに来たらぜひ「8065」に行ってみてください!

マニラの自動販売機【フィリピン語学研修】

| 投稿者: 学生活動スタッフ

みなさん、こんにちは(^^♪
続けて、自動販売機に関するブログです。👀
【以下報告】

フィリピンでは支払いの時に小銭の受け取りを拒否されることがあります。「コインで払わないで!」

逆に小銭を要求される時もあります。大抵お釣りを小銭で出せない時で、1pのお釣りのためにお店の奥の方まで店員が取りに行ったこともありました。

さて、話変わって…

大学内に自動販売機がありまして、50p札と20p札のお札が入れることができます。

ある日、釣り銭切れに気付かず50p入れて20pが帰ってきませんでした。釣り銭切れのときお釣りが出ないのは日本でも同じでした~!!!

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