森のお手入れボランティア~下草刈り&竹林整備~

| | 投稿者: 学生活動スタッフ

皆さんこんにちは、メディア学部2年の山田です。
今回私は、高尾の森自然学校の「森のお手入れボランティア」に参加してきました! 

※写真の一部を加工してあります

高尾の森自然学校とは?

端的に言えば八王子のでっかい森。

西八王子駅からバス+徒歩でだいたい30分の立地です。
私の場合、家から片道約3時間でした。長かった。 

運営はセブン‐イレブン記念財団。
セブンイレブンのレジ横の募金箱って、一度は見たことありますよね?
ここへの募金が巡りめぐって、自然学校の運営に使われています。

里山保全…萌芽更新

人の手を入れる、明るい落葉樹林である里山林。
保全するためには、 

古い木を伐採

その切り株からでる新しい芽(萌芽)を伸ばし育てる

若い木が増え、森が再生する 
という萌芽更新のサイクルを繰り返すことが重要です。

伐採後は周囲の雑草が一気に育ち、萌芽が日陰になり成長が阻害されてしまいます…。
それを防ぐために、下草(背の低い草木)を刈る必要があります。

下草刈り

ハサミとノコギリをつけたベルト・ヘルメットを装着して、森の遊歩道を登って今回作業するエリアへと向かいます。
遊歩道には木のチップが敷かれていて、ふかふかしていて歩くのが楽しかったです。

1___20260603183702遊歩道のチップ

 

そして、下草刈りスタート!
中腰になって草を見つけ、しゃがんで草を刈る。
刈った草は足元近くに一旦まとめ、量が多くなったら遊歩道側に移動させる。
これをどんどん繰り返していきます。

1__下草刈りの様子

 

自分の周囲の草が減りスッキリしていく姿をみると、心が晴れやかに。
とはいえ斜面での活動なので、動けば動くほど全身が筋肉痛になっていきました…。

1___20260603183701積まれた下草

 

また、雨上がりで草木が湿っており、残念ながら今回はほぼできていませんでしたが、
刈った下草は本来「チッパー機」という草木をチップ状に砕く機械に入れます。
チップ状にすると、微生物にはやく分解されるのだそうです。
遊歩道に引いてあるチップはこの工程で作られています。

1___20260603183603チッパー機

 

竹林の整備

竹林は土砂崩れが危険なほどの急斜面にあり、目と鼻の先には民家。
本来の敷地を超えて、民家側に竹林が侵略してしまっている状況です。
そのため今回は民家に近い若い竹をすべて掘り起こし、成長した竹も切り倒す、という内容でした。 

目についたタケノコと竹の根本を、ほかの参加者と協力しクワとスコップで掘り返しました。

1___20260603183601タケノコを掘る

 

普段使わない道具のため、力の入れ方や体の動かし方が思うようにできませんでした…。
疲労困憊になりましたが、掘り返せた時の達成感は凄かったです! 

2~3個繰り返した後は、すでに大きく成長した竹を切り倒しました。

1___20260603183602竹を切り倒す

 

ボランティア常連の方や自然学校の方が竹の上部に紐を巻き、倒す方向に紐をぴんと張る。
そして紐を張っている側の地面から50cmほどの高さの位置を、ノコギリで垂直に半分の太さまで切れ込みを入れる。
その後反対側の、切れ込みより少し上部に垂直に切れ込みを入れていき、合わせて少しずつ紐を引っ張ってもらう。
という流れで切り倒しました。 

倒れた際の風圧と見た目のインパクトがとても強く、ワクワクしました!

まとめ

森のお手入れボランティアは、月3回活動しています。
はじめての参加でも分かりやすいガイダンスやプログラムなので、ぜひ皆さんも参加してみてください!

 

2026年前期スマホ相談会始動!

| | 投稿者: 学生活動スタッフ

皆さんこんにちは!

第1回スマホ相談会ブログ担当、コンピュータサイエンス学部2年のタケダです。
今回は4月に開催された事前学習の様子をお伝えします。

初めに、アイスブレイクということで時間内にパスタと紐と紙テープを使いマシュマロをどれだけ高く置けるかのゲームをしました。意外とこれが難しく、計測直前に崩れかけてしまうことも。

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両チームとも最後まで粘りました。
最後の健闘の末、私のチームは0センチでした。残念!

次に、参加される方にどんな困りごとがありそうか、どんな風になって欲しいか、私たちはどういう力を身に付けるかを考えました。いつも何気なく行っている、スライド操作やアプリの設定は人によっては難しく感じることを再認識しました。整理して共有することで、その後の目標や接し方に見通しを立てることができました。

20260411-02_28_43-pm

また、実際にスマホ相談者とスタッフの役に分かれて再現を行いました。参加者役の人は、相談に来た人の困りごとを想像しながら人物像を設定しました。それを踏まえて、いざスタート!

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実際にやってみると簡単な言葉にして解説しているつもりが逆に文が長くなり分かりにくかったり、情報を一気に伝えられて頭が追い付かなかったりと、体験しなければ気づけない視点がありました。
私は、知らないことを聞かれたとき気持ちが焦り、慌ててしまいました。まずは自分自身が落ち着つくことを意識し、わからないことを質問されたら適宜調べながら取り組んでいきたいです。

他にも司会原稿やアンケート用紙のブラッシュアップ、今回のスマホ相談会のテーマや個人目標についても考えました。テーマは「めざせ!スマホマスター‼〜スマホの輪を広げよう!~」に決定!

今回の気づきを活かして、次回の本番に役立てていきます!

学童は地域連携のカギ?

| | 投稿者: 学生活動スタッフ

今回の実習では、学童保育が子どもたちにとって安心して過ごせる居場所であると同時に、子ども一人ひとりの状況を支える役割を持っていることを実感した。

学童の指導員の方々は、子どものわずかな様子の変化から、家庭での状況や学校での出来事を読み取ろうとしていた。そして、保護者に子どもの様子を伝えたり、家庭での様子を聞いたりすることで情報共有を行いながら、学童でできることがあれば積極的に対応していた。こうした関わりから、学童が家庭とつながりながら子どもを支えていることが分かった。常に子どもを第一に考えて行動している姿が印象的であり、子どもたちが安心して過ごせる環境を作るために、日々細やかな配慮がなされていることを感じた。

また、学童では施設の中で過ごすだけでなく、学校の校庭を使った外遊びや、学童内でお祭りのようなイベントを行うなど、さまざまな活動が行われていた。イベントの中には、学童に通っていない子どもも参加できるものもあり、地域の子どもたちが関わる場にもなっていた。

こうした活動を通して、学童は子どもたちの居場所としての役割だけでなく、学校や家庭、そして地域の人々をつなぐ存在でもあるのではないかと感じた。子どもたちを支えるためには、多くの人たちが連携しながら関わることが大切であり、その中心の一つとして学童が重要な役割を果たしていると実感した。

子どもたちから学べることがたくさんある実習なので、ぜひ参加してみてほしいと思います。

応用生物学部2年 K

みんなの輪が広がった!ドミノタワーへの挑戦

| | 投稿者: 学生活動スタッフ

私達は2月と3月に八王子第四小学校の学童保育でボランティア活動をさせていただきました。

実習も中盤に差し掛かり、子どもたちとの距離が少しずつ縮まってきた頃、室内遊びの時間に体験したドミノタワー作りとても心に残っています。

 

最初は、一人の女の子と私の二人で、ドミノを高く積み上げるところから始まりました。

「何してるのー?」「あ、高くなってる!」

その様子を遠くから見ていた子供たちが、一人、また一人と「私もやりたい!」「僕も入れて!」と集まってきて、気づけばあっという間に大きな輪に。

「倒さないように、一列に並んで順番に乗せていこう!」

自然とそんなルールができあがり、全員で一つのタワーを完成させる大プロジェクトがスタートしました。

「次は〇〇ちゃんの番だよ」「ゆっくり、ゆっくり……」

周りで見守る子たちも息を呑むような、心地よい緊張感が現場を包みます。

 

ついに運命の瞬間……!

 

タワーが子供たちの背丈に近づくにつれ、並んでいる子たちの手元も少しずつ震え始めます。

「もう届かないよ!」「台に乗る?」とアイデアを出し合いながら、ついに箱の中のドミノが残り数枚に。

最後の一枚をそっと乗せ、全員が手を離した瞬間……。

「……やったあああ!!!」

子供達の歓声が響きました。

バラバラに遊び始めたはずの子供たちが、最後にはみんなで肩を組んだりハイタッチをしたりして、自分たちが作り上げた「作品」を見上げています。

 

実習を通して感じた「遊びの力」

「全部使い切ったね!」「倒れなくてよかった!」

興奮冷めやらぬ子供たちの顔を見て、私自身も胸が熱くなりました。

最初はたった二人で始めた小さな遊びが、子供たちの「やってみたい!」という純粋な好奇心によって、大きな協力の輪へと成長していく。

そんな学童保育ならではの瞬間を、肌で感じることができた一日でした。

一人では難しいことも、みんなで順番を守り、声をかけ合えば成し遂げられる、

ドミノの一枚一枚には、子供たちの優しさと勇気がぎゅっと詰まっていました。

 

応用生物学部2年 M

どう見られているのか?

| | 投稿者: 学生活動スタッフ

学童実習では、子どもたちと一緒に遊んだり、机に向かって宿題を見たりしながら時間を過ごした。子どもたちはとても元気で、積極的に遊びに誘ってくれたりしたため、楽しく関わることができた。

しかし、その中で自分の行動について指導員の方からいくつか注意を受ける場面もあった。まず、子どもと机に向かっていたとき、気づかないうちに足が通り道に出てしまっていた。指導員の方から「そこにつまずいて転んでしまうかもしれない」と言われ、子どもたちの安全を考えるうえで、周囲の状況にもっと気を配る必要があると感じた。

また、子どもが抱きついてきて抱っこをせがんできた場面では、指導員の方から「周りの人や保護者から見ると、性的な接触のように見えてしまう可能性もある」と注意された。自分としては子どもとの自然な関わりのつもりだったが、関わり方によっては第三者から違う印象で見られてしまうこともあるのだと気づいた。

さらに、お昼寝の時間に子どもを寝かしつけていた時間のこと。子どもがなかなか寝ずに話しかけてきたため、寝たふりをして様子を見ていたところ、「寝ないで見守っていてほしい」と注意された。見守る立場として、その場の状況をしっかり把握しておくことの大切さを学んだ。

今回の経験を通して、自分では真剣に関わっているつもりでも、保護者や周囲の大人から見たときに同じように見えるとは限らないということを学んだ。これからは、自分の行動が第三者の目線からどのように見えるのかを意識しながら、子どもたちと関わっていきたいと思う。また、これから社会に出ていく一人の人間として、周囲からどのように見られているのかを考えることの大切さを学ぶことができたと感じている。

応用生物学部2年 K

学童保育で「大家族の特等席」を体験した2ヶ月間

| | 投稿者: 学生活動スタッフ

こんにちは!2ヶ月間、学童保育支援プロジェクトに参加してきました。

実は私、一人っ子で育ったんです。
これまでの人生で「年下の子」と密に関わる機会はほとんどなく、正直に言うと、最初は「どう接すればいいんだろう?」「嫌われないかな?」と、期待よりも緊張の方が大きいスタートでした。
そんな私の価値観がガラッと変わった、2ヶ月間の振り返りをお届けします。

「ねえ、これ読んで!」漢字テスト攻めの日々

2ヶ月の間に、特に印象に残っている子がいます。毎日、真っ先に私のところへ走ってきては「ねえ、これなんて読む?」「これ書いてみて!」と、自作の漢字テストを挑んでくる女の子です。
最初は「勉強熱心な子だな」なんて微笑ましく思っていたのですが、それが毎日、しかも何十分も続くと、正直「また漢字か……!」と圧倒されることもありました(笑)。
一人っ子の私にとって、誰かにここまで「執着」されたり、自分の時間をグイグイこじ開けられたりする経験は初めてのこと。
でも、ある日気づいたんです。
彼女は漢字を覚えるのが楽しいのはもちろんですが、それ以上に「自分が出した問題に、大人が真剣に悩んだり正解したりする反応」を欲しがっていたんですよね。
「うわ、これ難しい!」「あ、これ習ったことあるぞ……」
そんな私のリアクション一つひとつに、彼女は誇らしげな顔をしたり、ニヤリと笑ったり。
「構ってほしい」という言葉を使わずに、漢字テストというツールを使って、精一杯のコミュニケーションを取っていたんだと気づいた時、そのトゲトゲした「攻勢」が、なんだかとても愛おしく感じられました。

2ヶ月を終えて:見えてきた新しい自分

たった2ヶ月、されど2ヶ月。
子どもたちと過ごす中で気づいたのは、「教える立場」だと思っていた私が、実は一番多くのことを「教えてもらっていた」ということです。

・予定通りにいかない面白さ
・喜怒哀楽を素直に出す大切さ
・ 「明日また遊ぼうね!」という言葉の心強さ

兄弟がいない私にとって、学童保育はまるで期間限定の「大家族」のようでした。
子どもたちの目線に合わせてしゃがみ、一緒に笑い、時には真剣に向き合ったこの時間は、私のこれからの人生において大きな宝物になりそうです。
見守ってくださった職員の皆さん、そして全力でぶつかってきてくれた子どもたち、本当にありがとうございました。

応用生物部2年 M

集中実技Ⅰ(スキー)最終日!

| | 投稿者: 学生活動スタッフ

最終日の朝は、最後の朝食から始まりました。
いつも通りのメニューでしたが、これで終わりだと思うと少し寂しさを感じました。

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朝食後は部屋の片付け。畳の部屋に広げていた荷物を整理し、忘れ物がないか確認。
数日間過ごした部屋を出るとき、実習の終わりを実感しました。

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帰りのバスではお昼の時間になり、高坂SAに立ち寄って昼食。
そばやラーメンを食べながら、今回の実習を振り返りました。

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スキーだけでなく、仲間と協力しながら過ごした時間も大切な思い出になりました。

集中実技Ⅰ(スキー)3日目

| | 投稿者: 学生活動スタッフ

いよいよスキー実習最終日を迎えました。


4日間の実習もあっという間に過ぎ、最後の滑走となりました。
最終日も班ごとに滑走しました。
志賀高原の色々なところを巡り、綺麗な景色も同時に楽しむことができました。

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また、初日に比べて上達したと全員が感じることができました。
その後、宿に戻り、閉校式を行い
全員で記念撮影を行いました。


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集中実技を通して、スキーを楽しむことができました。
皆さまおつかれさまでした!

集中実技Ⅰ(スキー)2日目

| | 投稿者: 学生活動スタッフ

いよいよスキー実習2日目がスタートしました。

朝7時にホテルのダイニングルームで朝食をとり、しっかりエネルギーを補給。

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外は一面の雪景色で、これから始まる実習への期待が高まります。

9時からは午前のスキー実習。班ごとに分かれ、それぞれのレベルに合わせた指導が行われました。
最初は緊張していた人も、インストラクターの丁寧な指示のおかげで、少しずつ感覚をつかんでいく様子が見られました。
2班では雪山についての講習が行われ、雪が深い場所で転んだ時や倒れた時の対処法について教えていただきました。

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お昼は各自で昼食。午前中にたくさん体を動かした後のごはんは格別で、午後の実習に向けてしっかり休憩を取りました。

13時からは午後のスキー実習。
午前よりも滑れる距離が伸びたり、ターンがきれいに決まったりと、上達を実感する場面が多く見られました。仲間同士で声を掛け合いながら滑る姿から、班の一体感も感じられました。

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17時30分からは夕食。仲の良い仲間と1日の出来事を振り返りながらの食事は、とてもにぎやかでした。

夜19時からは全体ミーティングが行われ、翌日の予定や注意事項を確認したり、ストレッチをして身体をほぐしました。

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寝るまでは他の部屋のメンバーともゲーム等をして親睦を深めました。その後、明日の実習に備えて早めに休みました。

スキー実習2日目は、学びも楽しさもたっぷりの1日となりました。

明日はスキーを滑られる最終日です。

最後まで怪我なく、楽しんでいきましょう‼︎

集中実技Ⅰ(スキー)初日

| | 投稿者: 学生活動スタッフ

さてまず一日目、朝早く7:30集合でしたが、誰も遅れる事無く集合、出発となりました。

そして二つのパーキングエリアで休憩を取りながら……

予定時間ピッタリに到着!

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それぞれの部屋の人たちで集合し、荷物をほどきつつレンタルか持参のスキーウェアを着用し、

いざ一日目のスキーへ!まず初めに、ゲレンデ脇で開講式を行いました。
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全くの初心者もいれば毎年滑っていたり、ついこの前滑ってこの集中実技に来ている人間もいるため、
開講式を終えると早々に上位の班は頂上やその他のコースに向かっていきました。

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かくいう私はスキーをするのが小学生以来であったため下から二番目の班でしたが全員の飲み込みが早く、一回だけちょっとしたコースを滑ることができました。

そんなこんなで初日の講習も終わり、入浴などそれぞれの休憩をしたのちの夕食です!

空腹のためか我々の班は全員大量に料理をよそい、そのうちの一人は完璧なまでのマンガ盛りをしていました。

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そしてそれぞれの自由時間を過ごし、就寝となりました。

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初日ながらも活動班、部屋班それぞれと仲が深まったのではないでしょうか。
では、次の担当にバトンタッチしようと思います。

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